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    <title>空蒼寓話。</title>
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    <description>詩とか日々あったこととかを徒然に。
コメントもらえると嬉しいです＾＾お友達募集中です!!</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-05-18T00:18:09+09:00</dc:date>
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    <title>悩。</title>
    <description>[gemendo]
ジェメンド

苦しげに、うめくように。



彼は、いつだって悩んでた。

そんなこと、ずっと前から気付いてた。

それでも、そんな彼の優しさに甘えて、
我が儘ばかり言ってしまった。

こんな自分だから、
じゃあ離れた方がいいのかな、なんて。

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p align="center"><font size="1">[gemendo]<br />
ジェメンド<br />
<br />
苦しげに、うめくように。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2">彼は、いつだって悩んでた。<br />
<br />
そんなこと、ずっと前から気付いてた。<br />
<br />
それでも、そんな彼の優しさに甘えて、<br />
我が儘ばかり言ってしまった。<br />
<br />
こんな自分だから、<br />
じゃあ離れた方がいいのかな、なんて。<br />
<br />
思って僕は彼の元を去った。<br />
<br />
あぁ、そもそも僕とあの人は一緒にいるべきじゃなかった。<br />
<br />
はじめから、<br />
出逢うべきじゃなかったんだ。<br />
<br />
それだから、こんな風にねじ曲がって、<br />
彼を前以上に傷付けた。<br />
<br />
あぁ、また悩むあの人を見て、<br />
まだ彼の心は僕のものだと、安心している自分がいる。<br />
<br />
それは単なる自意識過剰かもしれない。<br />
<br />
それでも。<br />
<br />
なんて、なんて残酷な愛の形。<br />
<br />
</font></font></p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-18T00:18:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/foolish%20love.">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/foolish%20love.</link>
    <title>Foolish love.</title>
    <description>

I thought it foolish to continue loving.&amp;amp;nbsp;
愛し続けるのは、馬鹿なことだと思ってた。

Such love is meaningless.
だってこんな恋は意味がない。

&amp;amp;nbsp;But, I want to be in a ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p align="center"><br />
<br />
I thought it foolish to continue loving.&nbsp;<br />
<font color="#669999">愛し続けるのは、馬鹿なことだと思ってた。</font><br />
<br />
Such love is meaningless.<br />
<font color="#669999">だってこんな恋は意味がない。</font><br />
<br />
&nbsp;But, I want to be in a side forever.<br />
<font color="#669999">それでもずっと傍にいたくて。</font><br />
<br />
&nbsp;I love you from the bottom of my heart.<br />
<font color="#669999">やっぱり心からあなたを愛してたんだ。</font><br />
<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-14T23:36:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%80%82">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%80%82</link>
    <title>記憶。</title>
    <description>［accarezzevole］
アカレッツェーヴォレ

愛撫するような。



愛してるとか、愛してないとか、
そんなことはどうだってよくて。

ただ、いつも傍にいてくれたあなたのぬくもりが、
いつまでも肌に残って忘れられない。

思い出すたびに苦しくなるほど、
今でもず...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p align="center"><font size="2"><font size="1">［accarezzevole］<br />
アカレッツェーヴォレ<br />
<br />
愛撫するような。<br />
</font><br />
<br />
<br />
愛してるとか、愛してないとか、<br />
そんなことはどうだってよくて。<br />
<br />
ただ、いつも傍にいてくれたあなたのぬくもりが、<br />
いつまでも肌に残って忘れられない。<br />
<br />
思い出すたびに苦しくなるほど、<br />
今でもずっと覚えているんです。<br />
<br />
そんなことすら、伝えられない。<br />
<br />
帰ってきて欲しいなんて、<br />
言えないから。<br />
<br />
あなたは今も昔も、<br />
僕のものにはならないから。<br />
なってはいけない立場だから。<br />
<br />
つかの間の夢を見させてくれただけでも、<br />
奇跡のようでした。<br />
<br />
あなたの心が、<br />
僕のものであったことが、一瞬でもありますように。<br />
<br />
そして、いつか。<br />
こんな僕があなたを好いていたことを<br />
思い出してくれたら。<br />
それであなたの心を少しでも癒せたなら。<br />
<br />
あぁ、どれだけ幸せなことだろう。<br />
僕はあなたといた時間を、決して忘れはしません。<br />
<br />
ありがとうございました、<br />
大切な、大切な人。<br />
<br />
</font></p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-14T23:21:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/perdendosi.">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/perdendosi.</link>
    <title>perdendosi.</title>
    <description>[perdendosi]
ペルデンドシ

だんだん遅く、そしてだんだん弱く。
しだいに消えるように。



いつだって私は、
君の傍にいたかった。


それなのに、
どうして今、君は私の傍にいないの。


（あぁ、決して届かないところへ行ってしまった君の元へ、
飛ん...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<center><font size="1">[perdendosi]</font><br />
</center><center><font size="1">ペルデンドシ</font><br />
</center><center><br />
</center><center><font size="1">だんだん遅く、そしてだんだん弱く。</font><br />
</center><center><font size="1">しだいに消えるように。</font><br />
<br />
<br />
<br />
いつだって私は、<br />
君の傍にいたかった。<br />
<br />
<br />
それなのに、<br />
どうして今、君は私の傍にいないの。<br />
<br />
<br />
（<font color="#669999">あぁ、決して届かないところへ行ってしまった君の元へ、<br />
飛んでいけたらどんなにいいだろう。<br />
<br />
それでも、追いかけたら君が怒るのは分かってるから、<br />
待っていて。<br />
<br />
あと数年、数十年かかるかもしれないけれど、<br />
かならず君の傍に行くからね。<br />
<br />
<br />
</font>愛していますと囁いた、君の言葉をこの胸に。</center>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-14T09:17:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%95%E3%81%A8%E9%A3%BC%E3%81%84%E7%8B%97%E3%81%A8%E3%80%82">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%95%E3%81%A8%E9%A3%BC%E3%81%84%E7%8B%97%E3%81%A8%E3%80%82</link>
    <title>ナイフと飼い狗と。</title>
    <description>
自分勝手なことばかり言って、
全部押しつけて、
相手のことなんて考えなくて。

自分の言いたいことだけまくしたてればそれで満足？

どれだけそれで傷付いてるかも知らずに、
あなたはいつだってナイフを突き立てる。

いつか壊れてしまうときが来るかもしれないというのに、
大切でも...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
自分勝手なことばかり言って、<br />
全部押しつけて、<br />
相手のことなんて考えなくて。<br />
<br />
自分の言いたいことだけまくしたてればそれで満足？<br />
<br />
どれだけそれで傷付いてるかも知らずに、<br />
あなたはいつだってナイフを突き立てる。<br />
<br />
いつか壊れてしまうときが来るかもしれないというのに、<br />
大切でもないものならいっそ捨ててしまえばいい。<br />
<br />
あなたの気まぐれに付き合わされるこっちの身にもなってくれなきゃ、<br />
飼い狗にいずれ咬まれることになるよ。<br />
<br />
ほら、またあのうるさい声。<br />
いい加減、黙ってて。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-13T13:38:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/200hit%E3%83%BC--">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/200hit%E3%83%BC--</link>
    <title>200hitー!!</title>
    <description>
どもども、ありがとうございますっ!!
200hit&amp;amp;hellip;素晴らしいですね！
すごいなぁ。。うん、これからも頑張りますです！

で、ですが。
200hitうっかり自分で踏んづけたので
どうにもこうにもアレなんですが。
こういうときって何かした方が良いんですかねぇ??

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
どもども、ありがとうございますっ!!<br />
200hit&hellip;素晴らしいですね！<br />
すごいなぁ。。うん、これからも頑張りますです！<br />
<br />
で、ですが。<br />
200hitうっかり自分で踏んづけたので<br />
どうにもこうにもアレなんですが。<br />
こういうときって何かした方が良いんですかねぇ??<br />
<br />
詩ブログのキリ番って何をすればいいの&hellip;!?<br />
テーマ募集とか??（いらないよなぁ&hellip;。。<br />
うーん、何かアイディアがある方、是非コメしてやってくださいましー。<br />
<br />
ホントありがとうございますっ＾＾<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-11T13:15:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%90%E3%80%82">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%90%E3%80%82</link>
    <title>コトバ。</title>
    <description>
ありふれた言葉じゃつまらない。

次元を超えたら意味がない。

だからこそのこのコトバ。

だからそれゆえに君に囁く。


「&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;君を殺しに、逢いにゆくよ。&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;」


微笑む君は、今日...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
ありふれた言葉じゃつまらない。<br />
<br />
次元を超えたら意味がない。<br />
<br />
だからこそのこのコトバ。<br />
<br />
だからそれゆえに君に囁く。<br />
<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;君を殺しに、逢いにゆくよ。&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
<br />
<br />
微笑む君は、今日も紅く染まって&hellip;。<br />
<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-10T21:20:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/you%20can%20do%20it%20--%20---%20no-%20i%20can-t.">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/you%20can%20do%20it%20--%20---%20no-%20i%20can-t.</link>
    <title>You can do it !! --- No, I can&#039;t.</title>
    <description>

Never put off till tomorrow what you can do today.


（そんな綺麗事言っても、結局できない自分が嫌い。

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
<br />
Never put off till tomorrow what you can do today.<br />
<br />
<br />
（<font color="#669999">そんな綺麗事言っても、結局できない自分が嫌い。</font><br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-09T21:42:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%B7%AF%E5%9C%B0%E8%A3%8F%E3%80%82">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E8%B7%AF%E5%9C%B0%E8%A3%8F%E3%80%82</link>
    <title>路地裏。</title>
    <description>ありふれた毎日に、ささやかな刺激を求めて、裏路地に入ってみた。

黒猫が歩いていれば完璧なのだけど、やっぱりそんなことはなくて。
薄汚れたぶち猫が食堂の裏口にあるゴミ箱を漁ってるだけだった。

たとえばそれは、極めて簡単なことで。
ひとつの命題に対する回答が唯一ではないだけなのだ。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ありふれた毎日に、ささやかな刺激を求めて、裏路地に入ってみた。<br />
<br />
黒猫が歩いていれば完璧なのだけど、やっぱりそんなことはなくて。<br />
薄汚れたぶち猫が食堂の裏口にあるゴミ箱を漁ってるだけだった。<br />
<br />
たとえばそれは、極めて簡単なことで。<br />
ひとつの命題に対する回答が唯一ではないだけなのだ。<br />
<br />
たったひとつしかないのなら、オレは至極容易に正解を導き出せただろう、<br />
それに至るまでの過程はともかくとして。<br />
<br />
つらつらと終わりのない思考にとらわれて、<br />
気付けば裏路地から大通りに出ていた。<br />
どこか甘い排気ガスと汚染された空気が身体にまとわりつく。<br />
<br />
目の前を走る五車線の道路に、背の高いビル。<br />
せわしなく歩き去る他人や、悪態をつきながら歩道を占拠する学生。<br />
<br />
息がつまったような気がして、青い空を見上げた。<br />
<br />
ビルに切り取られ、電線に分割され、ひたすらに遠い空は、<br />
きっとこの世界に嫌気がさしたに違いない。<br />
<br />
オレと空は、どうやら友達になれそうだ。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-08T20:00:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%80%82">
    <link>http://kusoguwa.blog.shinobi.jp/%E8%A9%A9/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%80%82</link>
    <title>モーニングコーヒー。</title>
    <description>愛しい愛しい君に、愛のむつごとを囁いた。

だけど君は、だから君は、耳をふさいで涙を流した。

愚かしいほどの愛をそそいで、
甚だしいまでに喜劇を謳う僕は
それほどまでに蔑まれるべきだった。

ささやかな君の応酬は、きっと小鳥の囀りよりも、さわやかな朝に似合う。

だったら豆一袋...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>愛しい愛しい君に、愛のむつごとを囁いた。<br />
<br />
だけど君は、だから君は、耳をふさいで涙を流した。<br />
<br />
愚かしいほどの愛をそそいで、<br />
甚だしいまでに喜劇を謳う僕は<br />
それほどまでに蔑まれるべきだった。<br />
<br />
ささやかな君の応酬は、きっと小鳥の囀りよりも、さわやかな朝に似合う。<br />
<br />
だったら豆一袋分の濃厚なコーヒーとともに、残酷な朝の始まりだ。<br />
<br />
まずはひとり目を腫らす君に、真っ赤な夢をお届けしよう。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>詩</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-08T19:57:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>遊兎</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>遊兎</dc:rights>
  </item>
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