空蒼寓話。
詩とか日々あったこととかを徒然に。
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perdendosi.
いつだって私は、
君の傍にいたかった。
それなのに、
どうして今、君は私の傍にいないの。
(あぁ、決して届かないところへ行ってしまった君の元へ、
飛んでいけたらどんなにいいだろう。
それでも、追いかけたら君が怒るのは分かってるから、
待っていて。
あと数年、数十年かかるかもしれないけれど、
かならず君の傍に行くからね。
愛していますと囁いた、君の言葉をこの胸に。
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HN:
遊兎
性別:
女性
職業:
学生
趣味:
読書・落書き・詩を書くこと・ネット