空蒼寓話。
詩とか日々あったこととかを徒然に。
コメントもらえると嬉しいです^^お友達募集中です!!
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200hitー!!
どもども、ありがとうございますっ!!
200hit…素晴らしいですね!
すごいなぁ。。うん、これからも頑張りますです!
で、ですが。
200hitうっかり自分で踏んづけたので
どうにもこうにもアレなんですが。
こういうときって何かした方が良いんですかねぇ??
詩ブログのキリ番って何をすればいいの…!?
テーマ募集とか??(いらないよなぁ…。。
うーん、何かアイディアがある方、是非コメしてやってくださいましー。
ホントありがとうございますっ^^
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コトバ。
ありふれた言葉じゃつまらない。
次元を超えたら意味がない。
だからこそのこのコトバ。
だからそれゆえに君に囁く。
「………君を殺しに、逢いにゆくよ。………」
微笑む君は、今日も紅く染まって…。
You can do it !! --- No, I can't.
Never put off till tomorrow what you can do today.
(そんな綺麗事言っても、結局できない自分が嫌い。
路地裏。
ありふれた毎日に、ささやかな刺激を求めて、裏路地に入ってみた。
黒猫が歩いていれば完璧なのだけど、やっぱりそんなことはなくて。
薄汚れたぶち猫が食堂の裏口にあるゴミ箱を漁ってるだけだった。
たとえばそれは、極めて簡単なことで。
ひとつの命題に対する回答が唯一ではないだけなのだ。
たったひとつしかないのなら、オレは至極容易に正解を導き出せただろう、
それに至るまでの過程はともかくとして。
つらつらと終わりのない思考にとらわれて、
気付けば裏路地から大通りに出ていた。
どこか甘い排気ガスと汚染された空気が身体にまとわりつく。
目の前を走る五車線の道路に、背の高いビル。
せわしなく歩き去る他人や、悪態をつきながら歩道を占拠する学生。
息がつまったような気がして、青い空を見上げた。
ビルに切り取られ、電線に分割され、ひたすらに遠い空は、
きっとこの世界に嫌気がさしたに違いない。
オレと空は、どうやら友達になれそうだ。
黒猫が歩いていれば完璧なのだけど、やっぱりそんなことはなくて。
薄汚れたぶち猫が食堂の裏口にあるゴミ箱を漁ってるだけだった。
たとえばそれは、極めて簡単なことで。
ひとつの命題に対する回答が唯一ではないだけなのだ。
たったひとつしかないのなら、オレは至極容易に正解を導き出せただろう、
それに至るまでの過程はともかくとして。
つらつらと終わりのない思考にとらわれて、
気付けば裏路地から大通りに出ていた。
どこか甘い排気ガスと汚染された空気が身体にまとわりつく。
目の前を走る五車線の道路に、背の高いビル。
せわしなく歩き去る他人や、悪態をつきながら歩道を占拠する学生。
息がつまったような気がして、青い空を見上げた。
ビルに切り取られ、電線に分割され、ひたすらに遠い空は、
きっとこの世界に嫌気がさしたに違いない。
オレと空は、どうやら友達になれそうだ。
モーニングコーヒー。
愛しい愛しい君に、愛のむつごとを囁いた。
だけど君は、だから君は、耳をふさいで涙を流した。
愚かしいほどの愛をそそいで、
甚だしいまでに喜劇を謳う僕は
それほどまでに蔑まれるべきだった。
ささやかな君の応酬は、きっと小鳥の囀りよりも、さわやかな朝に似合う。
だったら豆一袋分の濃厚なコーヒーとともに、残酷な朝の始まりだ。
まずはひとり目を腫らす君に、真っ赤な夢をお届けしよう。
HN:
遊兎
性別:
女性
職業:
学生
趣味:
読書・落書き・詩を書くこと・ネット